お問い合わせフォームのユーザビリティ

私はよく
「中小企業の方向けに、売り上げアップにつながるWebサイト制作をしています!」
なんて中途半端な抽象的なことを自己紹介で言いますw
 
そのためにどのようなことを心がけているか!
「わかりやすいサイト制作」です。
 
そのサイトが何を売っていて、どのような人がターゲットとなっているのかにもよりますが、
ユーザーが見てわかりやすいサイトとすることが必要です。
(当然なんですができていないサイトは多いと思います。)
 
そこで注目すべきは、コンバージョン一歩手前のメールフォームですね。
このページを見る人は、ものすごくお客様になる可能性が高い人だと思いませんか?
 
ここまで来た人を「フォームが使いにくい」という理由で逃がしてしまうのはとてももったいないです。
 
「なるべく項目を減らす」とか「選択項目で分かりやすくする」など考えられるかもしれませんが、
 
まず第一歩としてやるべきはこれ!

http://qgent.jp/entry/
 
このような形で、「入力部分の枠を大きくしてあげる」 「色を付けてわかりやすくしてあげる」などは行った方が良いでしょう。
  
通常サイトを見たユーザーからお問い合わせを頂けるのは、良くても1%程度
ほぼ奇跡に近いのです。
 
そんな奇跡のような行動を起こしてくれるユーザーに、
フォームでストレスを与えてしまっては大変です。 
 
上記は簡単にできますのでぜひ試してみてください。
 
 
 
「そんなこと当然やってますが。。。他に何か改善する点はないですか?」
「フォームはとてもわかりやすくできているけど、問い合わせ来ないですけど~」なんて人も多いと思います。

自己満足のサイトになってしまっているということですね!
他に何か改善すべき点があるはずです。 
 
しっかりとアクセス解析などしてサイトを改善しているつもりでも、改善につながっていない。。。 
そんな時は直接ユーザーに聞いてしまいましょう!
 
「アンケート調査なんてする予算はないです!!」何て方に朗報です。
アンケート調査ではターゲットが合わない可能性もあるのに、調査費用は高額になりがち!
 
そこで、Web解析アンケートツール「Qgent」を利用すると、簡単に実際のサイトユーザーの意見を聞くことができます!
「Qgent」について詳しく知りたい方は下記サイトをご確認ください!!

http://qgent.jp/

販促用のWebサイトには電話番号を載せる!

私はよく
「中小企業の方向けに、売り上げアップにつながるWebサイト制作をしています!」
なんて中途半端ですが、それっぽいことを自己紹介で言いますw
 
そのためにどのようなことを心がけているか!
「わかりやすいサイト制作」です。
 
そのサイトが何を売っていて、どのような人がターゲットとなっているのかにもよりますが、
ユーザーが見てわかりやすいサイトとすることが必要です。
(当然なんですができていないサイトは多いと思います。)
 
その第一歩として「電話番号を載せる」
しかも大きく目立つ場所に載せると良いです。
ホント当然なんですが、皆さんで来ていますか?
 

http://qgent.jp/
 
このサイトではヘッダーに大きく載せています。
 
これだけでユーザーの方々は
 ・あ!何かを注文するサイトなんだ
 ・電話で聞けばよいんだ
 ・困ったら電話しよう
 
っとすぐに思ってくれます。
しかもインターネットのユーザーはせっかちです。
電話ですぐに疑問点を聞きたい!っという方は多いのです。
 
その時にすぐに対応できるように、電話番号を(大きく)載せましょう!
フリーダイヤルですと尚可 ですね
 
  

「そんなこと当然やってますが。。。他に何か改善する点はないですか?」
「電話番号載せてるのに、問い合わせ来ないですけど~」なんて人も多いと思います。

自己満足のサイトになってしまっているということですね!
他に何か改善すべき点があるはずです。 
 
しっかりとアクセス解析などしてサイトを改善しているつもりでも、改善につながっていない。。。 
そんな時は直接ユーザーに聞いてしまいましょう!
 
「アンケート調査なんてする予算はないです!!」何て方に朗報です。
アンケート調査ではターゲットが合わない可能性もあるのに、調査費用は高額になりがち!
 
そこで、Web解析アンケートツール「Qgent」を利用すると、簡単に実際のサイトユーザーの意見を聞くことができます!
「Qgent」について詳しく知りたい方は下記サイトをご確認ください!!

http://qgent.jp/

ユーザー中心設計 【User Centered Design】

 
ユーザー中心設計できてますか?
 
 
ユーザー中心設計とは
一般的には、Webサイトやソフトウェアなどの操作性や使いやすさを考慮した設計のこと。
なるべく簡単で、迷わず、ストレスを感じずに操作できることを「ユーザビリティがよい(高い)」と言う。サイトのデザインを行う際には、ユーザビリティを考え、ユーザー中心に考えた設計となるように、ボタンやリンクなどを配置していく必要があります。
 
ユーザビリティとは
ある製品を、特定の利用者が、特定の目的を達成しようとするにあたって、特定の状況で、いかに効果的に、効率的に、満足できるように使えるかの度合い
 
 
 
Webサイトにを制作するにあたって、今となっては確実に考慮しなくていはいけない考えですね。
このユーザー中心設計となるようにすることを考えて、アクセス解析ツールを利用して、データを取得してサイト改善を行おうと思っている人が多いと思いますが、本当にユーザー中心となっていますか?
 
 
アクセス解析ツールを使って数値を見て
「離脱率が高い!このページは悪いページだ」と言って、何が良いかわからずサイトを修正して、改善した気になっていませんか?
離脱率の高いページをどう見る?
 
 

Web解析を通じてサイト改善を行う場合、「なぜ?」を把握できないといけません

Web解析だけでなく何でもそうかもしれませが、「なぜ?」を把握していく事が重要です。
 
なぜこのページをユーザーは離脱するのか?
 サービス内容がわかりにくかった?
 料金が高かった?
 サイトが見にくかった?
 
数値データだけでは判断できない定性的な情報を把握できる方法は多数あります。 
 
その方法を整理した、「Web解析レポート」を無料公開中です。
ぜひ下記よりダウンロードして見て頂ければ幸いです。

https://www.facebook.com/seeds.create
 
また現在構築中の定性分析可能なWeb解析ツールを下記グループページで公開中です。
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/