GoogleAnalyticsのウェビナー動画が公開されています。

3 月 7 日 に開催されたGoogleアナリティクスのウェビナー(ウェブ上で行うセミナー)「 Google アナリティクスでゴールを決めろ!」の動画が公開されております。
Googleアナリティクスの目標設定について、改めて基本から説明されているので、とても分かりやすいです。
 
ぜひご覧頂ければと思います。
http://analytics-ja.blogspot.jp/2012/03/blog-post.html
 
 
でも。。。
アクセス解析データだけではわからないこともたくさんあります。
数値だけのデータでは、把握しきれない点もたくさんあるのです!
アクセス解析のデータだけでは、実際のサイトユーザーが何を思っているのか、「なぜ!」そのような行動をしたのかは把握できません。
 
そんな時には「Qgent」!
実際に離脱した理由などを、聞いてしまうWeb解析アンケートツールです。
詳しく知りたい方は下記グループページにご登録いただければ、いろいろな情報を公開しております!
もちろん登録は無料です。
 
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/

Google アナリティクス最新情報(2012年2月)

GoogleAnalyticsからのメール情報です。
 
====================================
 
今月は、主にレポート機能の改良点について取り上げます。各項目の詳細情報については、リンク先のヘルプセンターやブログ記事をご覧ください。
 
カスタム レポートの作成
標準レポートに「カスタマイズ」機能が導入され、デフォルトのレポート設定を調整するだけで、簡単にカスタム レポートを作成できるようになりました。レポートの [カスタマイズ] ボタンをクリックして、この新機能をぜひお試しください。
 
 
検索結果でのランキング
検索エンジン最適化(SEO)レポートに、オーガニック検索の最高掲載順位が表示されるようになりました。これまでは、すべてのリンクの掲載順位を平均したランクが表示されていました。[トラフィック] > [検索エンジン最適化] をクリックして、サイトのランキングを確認してみてください。

 
検索エンジン リストの自動更新
「検索エンジン」レポートで、検索エンジンのリストが自動的に拡充されるようになりました。このリストは定期的に更新され、新しい検索エンジンや人気の高い検索エンジンが追加されます。もちろん、リストにない検索エンジンはトラッキング コード スニペットに追加することができますが、リストの自動更新により、この手間を省くことができます。最近では、楽天(http://rakuten.co.jp)、BIGLOBE(http://biglobe.ne.jp)、goo(http://goo.ne.jp)、http://www.startsiden.no/sok が追加されました。

================================================ 
弊社のサービス「Qgent」!2012年4月からサービスとして開始いたします。 
 
「Qgent」ってなに?という方!Web解析・改善から売り上げアップにつなげるための
パーミッションマーケティング専用ツールです!

さらに詳しく知りたい方は、ぜひ下記グループページにご参加を!
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/
================================================

【Qgentの使い方(4)】実際のサイトユーザーが求める情報を調査する!

「更新頻度の高いサイトは良いサイトだ!」っと考えてサイトを更新管理している方はたくさんいるかと思います。
日々新たな情報を更新することは、大変なことですよね。
 
しかし、その情報は誰のための情報でしょう。
しっかりとユーザーの事を考えて情報を更新できていますか?
自分・自社の配信したい情報・宣伝ばかりのつまらないサイトになってはいませんか?
 
サイトの効果をアップさせるためには、まずユーザーに見てもらわなければなりません。
ユーザーにとって有益なサイトを構築するためには。。。
ユーザーに好まれる情報、必要と思われる情報を更新していく必要がありますね。
 
そんな好まれる情報をドンドン更新していきましょう!



って簡単に書きましたが、このまま終わってしまっては「どんな情報が好まれるかわからないじゃないか!」っと皆さまに怒られてしまいますね。
「どんな情報が良いのか?」。。。わからないときはQgentを使って、実際のサイトユーザーに聞いてしまえば良いのです!
 
例えばコーヒーに関連するサイトでは、

 
このような回答が得られれば、今後のサイトの方向性が定まってきますね。
 
 
回答を選択式にすると回答率が上がりますが、自由回答もできます。

 
その場合は上記のように「クーポン券をプレゼント」などのインセンティブをつけることで、回答率が高まりますね。
 
 
サイトユーザーの意見を聞く事例としては下記のような絵画教室のサイトのものもあります。

 
 
このサイトを見ているということは絵画に興味があるということはほぼ確実。
そんなユーザーさんが更にどのような技法に興味があるのかを聞き、
その情報をもとに今後のキャンペーンでどのようなことをするか、
体験教室もやっているので、人気の高い技法のみ、ちょっと特典を与えるなど
さまざまな活用が可能です。

 
================================================ 
「Qgent」ってなに?という方!Web解析・改善から売り上げアップにつなげるための
パーミッションマーケティング専用ツールです!

さらに詳しく知りたい方は、ぜひ下記グループページにご参加を!
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/
================================================

【Qgentの使い方(3)】離脱の理由を聞く

アクセス解析ツールを導入している方々へ!
ツールを入れただけで満足していませんか?
しっかりとデータを見れていますか?
 「どのデータを見たらよいかわからない。。。」何て状況ではありませんか?
 
 
「どのデータを見たらよいかぐらいわかるよ!」なんて思っている方!
そのデータを見てWebサイトを改善できていますか?
 
 
なぜアクセス解析ツールを導入しているのか?
それは「Webサイトの効果をアップさせ、業績アップにつなげたいから」という企業様がほとんどであると思います。
 
アクセス解析ツールのデータでWebサイトを効果的に改善できていますか?
これについては、多くの企業でできていないのが現状です。
 
 
なぜ改善が出来ていないのか!
それは、アクセス解析ツールのデータには限界があるからなのです。
 
その限界とは?
●ページビュー(PV)
ページビューが多い方が良いですか?

サイト内のナビゲーションが悪くユーザー迷っている可能性はありませんか?

●平均滞在時間
滞在時間が長い方が良いですか?

情報がわかりにくく、コンバージョンに近づけない可能性はありませんか?

●離脱率
離脱率が高いと悪いページですか?

情報に満足してもらっている可能性も?
購入前に一度離脱して検討するユーザーは多いのです。

●訪問回数
訪問回数が多いページは良いページですか?

何度も見たい情報かもしれませんし、意識せずに広告をクリックして何度も来ている可能性も

これが、アクセス解析データの限界です。
上記のように、数値のデータからは把握しきれない状況が存在するのです。
 
 
このような状況がある限り、数値データだけを把握してサイトを改善しようと思っても、「無理がある」「限界がある」事に気づいたのです。

Webサイトを改善しようと思ったら、ユーザー中心設計となるようなサイトの設計にしなければいけませんし、情報もユーザーが望むような情報を更新していかなければ、サイトを作っても自己満足で終わってしまいます。
 
 

効果的な改善のためには、ユーザーがサイト内での行動の「なぜ!」を把握しなければいけないのです。
 
そのためのツールとして「Qgent」があります!!
その「なぜ」を把握するためには、ユーザーに直接聞いてしまうのが一番!というか聞かないとわからないことはたくさんあります。
その聞き方もいろいろありますが、下記のようなものを一例と思って頂ければ幸いです。

 
 
このアンケートに答えて頂いた方のデータを蓄積し、そのデータをもとにWebサイトの改善が出来ると、これは本当に画期的なツールではないでしょうか。

ぜひ多くの人に聞いて頂き、定性的なアクセスの分析を進める一助となればと思います。

================================================ 
「Qgent」ってなに?という方!Web解析・改善から売り上げアップにつなげるための
パーミッションマーケティング専用ツールです!

さらに詳しく知りたい方は、ぜひ下記グループページにご参加を!
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/
================================================

【Qgentの使い方(2)】クロスセル

突然ですがマーケティング用語としてよく使われる「クロスセル」という言葉をご存知ですか?
 
 
「クロスセル」とは、ある商品の購入者または購入希望者に対して、
その商品に関連する別の商品あるいは組み合わせ商品などをオススメすることで、
顧客当たり購買品単価の向上を目的とした販売手法のことです。
 
何か商品を購入しようとしているまたは購入した顧客(一度お金を払った、払おうとしたその店舗へのハードルが下がった顧客)に対して
関連商品を含め提案を行うことで、顧客にとっては必要になりそうなもの、欲しい商品やテーマを知ることができ、
販売側としては売り上げが上がるメリットがあります。
 
 
よく聞く例としては、マクドナルドなどのファーストフード店で、
「ご一緒にポテトはいかがですか?」とオススメされるアレですね。
 
それほど高価なものではないので、店員さんにオススメされて「じゃあヨロシク!」ってな感じで
購入したことある人は多いと思います。
 
私は、居酒屋などで一通り選んだものを注文した後に、「今日は○○がおいしいですよ!」なんて勧められて、
追加注文しちゃうことはしょっちゅうありますね。

これによって顧客当たりの購買単価が上がります。
店員さん全員がこの一言を徹底しておくことにより、どれほどの売り上げが上がるでしょうか。

マーケティングコンサルタントの1人であるジェイ・エイブラハムは、店舗の売り上げを上げるための公式として

「売上=顧客数×購買単価×購入頻度」

を唱えました。
売上を倍にしようとした時、多くの人は顧客数を倍にしようと考えますが、これだけを実施しようとすると難しいのです。
しかし、上記公式から考えると、顧客数、購買単価、購入頻度のそれぞれを30%増やすことで売り上げは倍になります!わかりやすいですね。

そのうちの「購買単価」を上げる方法の一つとして、クロスセルがあります。

上記では、リアルな店舗での例を書きましたが、Web上のECショップなどでも同じことが言えます。
あるショップで何かを注文した後、購入完了ページに「今ならこれが安いですよ!今だけですよ。他の人も買ってますよ」なんてオススメされたら、買っちゃいそうですね。

ぜひWeb上でも活用してみてください。。。。

っと簡単に言っても、どのようにやればよいかわからないかもしれません。
これを実施しようとすると、Webに詳しくない人は、大変な労力をかけなければ難しいと思います。。。
 
 
しかし「Qgent」なら簡単に可能なのです!!

このシステムを構築しようとすると、恐らく数百万単位でかかってしまうのではないでしょうか?
そこを「Qgent」を利用すると、月額5万円(税抜)で実施可能なのです。何て画期的!!
 
「Qgent」での表示の方法は下記のようなものがあります。

 
上記のような形で、購入完了ぺージを離脱しようとした人に見せる
実際にご購入いただいたお客様”だけ”というプレミア感で、購買単価アップにつながることは間違いなしですね。

================================================ 
「Qgent」ってなに?という方!Web解析・改善から売り上げアップにつなげるための
パーミッションマーケティング専用ツールです!

さらに詳しく知りたい方は、ぜひ下記グループページにご参加を!
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/
================================================

【Qgentの使い方(1)】思いとどまらせる。

あとでやります。あとで購入します。あとで検討します。
なんてことは、やらないも同じ!

 
 
通常のリアルの日常生活で「あとで」を使うことはよくあると思います。その場合は「あとで」ちゃんんとやると思いますが、Web上で「あとで」は無い!っと思った方が良いでしょう。
 
実際あなたの場合もそうでないでしょうか?
 
本当に欲しいものであっても、他社と比較するために、「もう一度検討する」という人は多いですが、
実はネットショッピングにおいて衝動買いを「したことがある」、「よくしてしまう」という人は70%近くいると言われています。
 
衝動買いさせようというわけではありませんが、そのサイトを見ているときは、購入を検討し、気分が高まっている時。
その時であれば購入に至りやすいのです。

「あとで」はなかなかないのでいま購入してもらいたい!
そんな時のQgentの使い方の例として下記のようなものがあります。


(上記の色合いは変更可能です)

ページを離脱しようとした人に、メッセージを見てもらうだけです。
いまキャンペーン中であることを再認識してもらうだけで、再度購入を検討する人の割合は増えることでしょう!
================================================ 
「Qgent」ってなに?という方!Web解析・改善から売り上げアップにつなげるための
パーミッションマーケティング専用ツールです!

さらに詳しく知りたい方は、ぜひ下記グループページにご参加を!
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/
================================================

Qgentの開発の経緯


私はWeb制作会社を経営しておりますが、
その経営に携わるようになったのは、2011年1月から。

それ以前は他のWeb制作会社、ネット専門の広告代理店などに所属し、
Webサイト制作の仕事に携わっておりました。

アクセス解析ツールは古くから普及しておりましたが、
多くの企業にへの導入が広がり始めたのが
GoogleAnalyticsの登場であったのではないでしょうか。

GoogleAnalyticsが登場したのが2005年、
それからは自社のサイトに、
どのようなアクセスが、どの程度あるのか。

サイト運営側がそのような数値を気にするようになってきたのです。

私もWebサイト制作を仕事としておりますが、
元々ネット専門の広告代理店出身であったため、
SEO・リスティング広告などのSEMサービスも実施しており、

さらにはWebサイトを作るだけでなく、
その後の効果も含めてアドバイスをする
Webコンサルティングサービスを行っておりました。

その中に「アクセス解析」のレポートを作って
アドバイスをするサービスも行っており、
多くの企業でGoogleAnalyticsを利用していました。
(無料ですからね^^)

アクセス解析のレポートでは、主に
* ページビュー
* 離脱率(直帰率)
* 滞在時間
* 訪問回数

などを見て、
「このページの滞在時間が短いので、ページの内容が良くないですね。」
「このページはよく見られていますが、離脱率が悪いのでもっとページのレイアウトを変更した方が良いですね。」
などなど、
このようなことを多くの企業に向けて、良いことと思いアドバイスしていました。

こんなアドバイスをしつつ、ページを変えてみたはいいものの、
その後数値を比較しても劇的な変化・改善は得られない。。。
数値的にはほとんど変わらないような時もありました。

クライアントはお金を払ってアドバイスをもらっている、
ページの変更にも費用が掛かっているのに、
アドバイス通り実施してもなかなか効果が得られない。。。

その理由を考えに考えを重ねたところ、
アクセス解析ツールの限界・問題点に気づいてしまったのです!

◆◆◆アクセス解析ツールの限界・問題点◆◆◆

●ページビュー(PV)は多ければ良いの?

→ページビューが多いということは、
多くのページを見てもらえているかもしれませんが、
「サイト内のナビゲーションが悪くユーザー迷っている」
という可能性はありませんか?

●滞在時間が長い方が良いですか?

→こちらもページビューと同じくですが、
滞在時間が長いことが「良いページである」・
「良い情報と思われている」と言い切れますか?
サイト内で迷ってしまいコンバージョンに
近づけない可能性はありませんか?

●離脱率が高いと悪いページですか?

→情報に満足してもらっている可能性も
あるのではないでしょうか?
購入前に一度離脱して検討するユーザーは多く、
レビューや情報を確認してページを
離れている可能性もあります。

●訪問回数が多いページは良いページですか?

→何度も見たいスバラシイ情報が詰まっている
サイトと思われているかもしれませんし、
意識せずに検索して、広告をクリックして
何度も来ている可能性も。

これが、アクセス解析データの限界です。
上記のように、数値のデータからは把握しきれない、
上記のような状況が存在するのです。

このような状況がある限り、数値データだけを把握して
サイトを改善しようと思っても、
「無理がある」「限界がある」事に気づいたのです。

Webサイトを改善しようと思ったら、
ユーザー中心設計となるようなサイトの
設計にしなければいけませんし、
情報もユーザーが望むような情報を更新していかなければ、
サイトを作っても自己満足で終わってしまいます。

ユーザーがサイト内での行動の
「なぜ!」を把握しなければいけないのです。

その「なぜ」を把握するためには、
ユーザーに直接聞いてしまうのが一番!
というか聞かないとわからないことはたくさんあります。

そこで!
同じようなことで悩んでいるサイト運営者は
たくさんいるはずであると思い!
実際にサイトユーザーに聞くことができる
ツールを開発しようと思い「Qgent」を開発するに至ったのです。

最初は、ユーザーがサイト内で行う行動の「なぜ!」を
把握することを目的に開発を始めました。

しかし開発が進むにつれて、いまではその使い方によっては
「なぜ!」の把握以外にも、いろいろなことを把握できる
ツールとなってきています。

その「Qgent」の新たな使い方については、今後紹介させて頂きますね^^
ぜひ楽しみにしていてください^^
 
================================================
 
「Qgent」ってなに?という方!Web解析・改善から売り上げアップにつなげるための
パーミッションマーケティング専用ツールです!

さらに詳しく知りたい方は、ぜひ下記グループページにご参加を!
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/
================================================

Amazonはパーミッションマーケティングを活用

パーミッションマーケティングとは?
従来のマスマーケティング(インタラプションマーケティング:邪魔・土足マーケティング)はただ、ひたすら多額の広告費をかけて繰り返し、消費者のジャマをし、あげくの果てにレスポンスが数%なのに対し、パーミションマーケティングとは、顧客や消費者の許可を得て行うマーケティング活動。あらかじめ承認を受けた顧客や消費者に対してのみ勧誘や販売をするため、パーミション(承認)を得られれば、消費者から「期待され」、その消費者にとって「適切で」かつ「パーソナル」なメッセージを送り続ける事が出来、それが商品購入へと繋がり、パーミションをさらに高い次元へと高めていけるわけです。

レスポンス率が高く強引さを感じさせないという特徴があり、企業と顧客の間に長期的な友好関係を築くのに有効な手法です。

インターネットの普及した現代、この考え方は、ネット時代のマーケティング基本手法といえるでしょう。

現在このパーミッションマーケティングの手法をうまく利用して売り上げを伸ばしている企業の一つにAmazonがあります。いままでの購入履歴などから、興味のありそうな情報がメールで配信されてきますよね。
これがパーミッションマーケティングです。
 

ユーザーの趣味・興味などを把握するためのシステムを構築し、実行する手間などを考えると、どのくらいかかると思いますか?100万、200万円では、恐らく全く手の届かないシステムになるはずです。1,000万円とそれ以上に手間もかかります。

このAmazonなどの大企業が実践して売り上げを伸ばしているこのパーミッションマーケティングを、「Qgent」を利用することであなたの会社でも簡単に実践可能になります。
 
==============================================
 
「Qgent」ってなに?という方!Web解析・改善から売り上げアップにつなげるための
パーミッションマーケティング専用ツールです!

さらに詳しく知りたい方は、ぜひ下記グループページにご参加を!
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/
 

【Qgent】インセンティブを与えて回答率アップ

「もし答えてくれたら、●●差し上げます!」


 
アンケートはやはりある程度のインセンティブが必要になる場合があります。
このようにすると大幅に回答率が上がる可能性もあり、効果的な情報をGETできるようになります!
 
この回答後にリンクを表示させていますが、この部分の設定を工夫することによっていろいろな活用方法がありますね。
メルマガに登録してもらうとか、、、
 
そのメルマガに登録してもらった人は、こちらからアクセスしてもよいというパーミッション(同意・承認)を頂いたことになりますので、
その後はその方に期待された情報を、パーソナルに適切に配信することにより、顧客となっていただける可能性もあります。
いわゆるパーミッションマーケティングですね!
 
 →パーミッションマーケティングとは
 
 
今後さらにたくさんの使い方を提案させて頂きたいと思います^^
 
 
「Qgent」ってなに?という方!Web解析・改善から売り上げアップにつなげるための
パーミッションマーケティング専用ツールです!

さらに詳しく知りたい方は、ぜひ下記グループページにご参加を!
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/

【Qgent:開発中】Qgentはパーミッションマーケティング専用ツールです。

っと書きましたが、「パーミッションマーケティング」をご存知ですか?
 
 
 
これからの時代、これほど前にインターネットが普及したからこそこのようにいえると思います。
今後パーミッションマーケティングを知らないと大変なことになります。
 →パーミッションマーケティングとは
 
 

要するに
これまでのインタラプションマーケティング(「土足」or「邪魔」マーケティング)は、
マス活用による大量露出型広告のこと。
ユーザーが必要としていない時に目にし、なかなか気にも留められない、反応が悪いものに対して、
 
パーミッションマーケティングは、顧客の許可確認を得ながら関係を深めていく。
それにより、「期待されていて」「パーソナルで」「適切な」情報を提供することができ、
効果が高いマーケティング手法のことです。
 
 
顧客は常に変化し、そのスピードは上がっています。
インターネットが普及した時代だからこそさらに強くいえると思います!

その変化する顧客にマッチした情報の配信を続けていくためには、
顧客の同意を得て、常に「個人」を意識した関係を保っていくことが必要になり、
そのためのマーケティング手法として、最適なのが「パーミッションマーケティング」なのです。
 
そのパーミッションマーケティングのツールとして、「Qgent」をどのように使うかは、
今後Facebookのグループページにて公開させて頂きたいと思います。

=================================================================
「Qgent」についてご興味がありましたら、
下記のFacebook非公開グループページにご登録(無料)ください。
ここでは「Webサイト改善実践会」として、いろいろな情報を公開して行ければと思っております!
(2012年3月13日現在、80名を超えるたくさんの方々が参加中です)
 
https://www.facebook.com/groups/webanaylst/
=================================================================