【Qgentの使い方(3)】離脱の理由を聞く

アクセス解析ツールを導入している方々へ!
ツールを入れただけで満足していませんか?
しっかりとデータを見れていますか?
 「どのデータを見たらよいかわからない。。。」何て状況ではありませんか?
 
 
「どのデータを見たらよいかぐらいわかるよ!」なんて思っている方!
そのデータを見てWebサイトを改善できていますか?
 
 
なぜアクセス解析ツールを導入しているのか?
それは「Webサイトの効果をアップさせ、業績アップにつなげたいから」という企業様がほとんどであると思います。
 
アクセス解析ツールのデータでWebサイトを効果的に改善できていますか?
これについては、多くの企業でできていないのが現状です。
 
 
なぜ改善が出来ていないのか!
それは、アクセス解析ツールのデータには限界があるからなのです。
 
その限界とは?
●ページビュー(PV)
ページビューが多い方が良いですか?

サイト内のナビゲーションが悪くユーザー迷っている可能性はありませんか?

●平均滞在時間
滞在時間が長い方が良いですか?

情報がわかりにくく、コンバージョンに近づけない可能性はありませんか?

●離脱率
離脱率が高いと悪いページですか?

情報に満足してもらっている可能性も?
購入前に一度離脱して検討するユーザーは多いのです。

●訪問回数
訪問回数が多いページは良いページですか?

何度も見たい情報かもしれませんし、意識せずに広告をクリックして何度も来ている可能性も

これが、アクセス解析データの限界です。
上記のように、数値のデータからは把握しきれない状況が存在するのです。
 
 
このような状況がある限り、数値データだけを把握してサイトを改善しようと思っても、「無理がある」「限界がある」事に気づいたのです。

Webサイトを改善しようと思ったら、ユーザー中心設計となるようなサイトの設計にしなければいけませんし、情報もユーザーが望むような情報を更新していかなければ、サイトを作っても自己満足で終わってしまいます。
 
 

効果的な改善のためには、ユーザーがサイト内での行動の「なぜ!」を把握しなければいけないのです。
 
そのためのツールとして「Qgent」があります!!
その「なぜ」を把握するためには、ユーザーに直接聞いてしまうのが一番!というか聞かないとわからないことはたくさんあります。
その聞き方もいろいろありますが、下記のようなものを一例と思って頂ければ幸いです。

 
 
このアンケートに答えて頂いた方のデータを蓄積し、そのデータをもとにWebサイトの改善が出来ると、これは本当に画期的なツールではないでしょうか。

ぜひ多くの人に聞いて頂き、定性的なアクセスの分析を進める一助となればと思います。

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パーミッションマーケティング専用ツールです!

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